開けるの読み方
この間テレビを見ていたら、
こんな問題が出ていた。
時間があれば、アイウエオから順に当てはめていくうちに見当もつくのだが、
このときは、まったくお手上げだった。
結果は「はだける」。
肌蹴るだろうが、それに開く意味で、
開をあてたものだろう。
大体において訓読みは意味を考えると分かるものだ。
労(ねぎら)うにしても、
3年ばかり前にようやく知った。
他にも、
弁(わきま)える、強(あなが)ち、
徐(おもむろ)、 戦(そよ)ぐ、
画数の多い漢字だと読めなくても、
そんなものかと思う。
しかし、小学校程度の簡単な漢字で読めないと思うと、
これはしゃくにさわる。
閑話休題(それはさておき)など、好きでよく使っていた。
漢和辞典の一番画数の多い感じを調べて、
それを卒業文集の贈る言葉に書いたりもした。
知らなかったら、覚えればいい。
これが今回の結論だ。
こんな問題が出ていた。
時間があれば、アイウエオから順に当てはめていくうちに見当もつくのだが、
このときは、まったくお手上げだった。
結果は「はだける」。
肌蹴るだろうが、それに開く意味で、
開をあてたものだろう。
大体において訓読みは意味を考えると分かるものだ。
労(ねぎら)うにしても、
3年ばかり前にようやく知った。
他にも、
弁(わきま)える、強(あなが)ち、
徐(おもむろ)、 戦(そよ)ぐ、
画数の多い漢字だと読めなくても、
そんなものかと思う。
しかし、小学校程度の簡単な漢字で読めないと思うと、
これはしゃくにさわる。
閑話休題(それはさておき)など、好きでよく使っていた。
漢和辞典の一番画数の多い感じを調べて、
それを卒業文集の贈る言葉に書いたりもした。
知らなかったら、覚えればいい。
これが今回の結論だ。
この記事へのコメント
また一時、なるほどと思ってもすぐ忘れてしまいます。
それで不自由していないので良しとしています。
別に口を開かなければ、人には分からないです。
知らなかったと落ち込むのは、自分の性分みたいなものかもしれません。